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  4. optparse order!
  5. optparse accept

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OptionParser::InvalidArgument (26000.0)

オプションの引数が指定されたパターンにマッチしない時に投げられます。

オプションの引数が指定されたパターンにマッチしない時に投げられます。

OptionParser#on(long, klass = String, desc = "") {|v| ...} -> self (8014.0)

オプションを取り扱うためのブロックを自身に登録します。 ブロックはコマンドラインのパース時に、オプションが指定されていれば呼ばれます。

...ror を投げます。
また、登録されたクラスであっても引数が変換できないものである場合、例外
OptionParser::InvalidArgument を投げます。

オプションの引数は accept で登録したブロックで klass のインスタンス
に変換されてから、...
...換されません。

: String
オプションの引数は変換されません。ただし、空文字列を指定すると
OptionParser::InvalidArgument が発生します。

: Integer
Integer オブジェクトに変換されます。"0b1"、"07"、"99"、"0xff" といった
2進数、8進...

OptionParser#on(short, klass = String, desc = "") {|v| ...} -> self (8014.0)

オプションを取り扱うためのブロックを自身に登録します。 ブロックはコマンドラインのパース時に、オプションが指定されていれば呼ばれます。

...ror を投げます。
また、登録されたクラスであっても引数が変換できないものである場合、例外
OptionParser::InvalidArgument を投げます。

オプションの引数は accept で登録したブロックで klass のインスタンス
に変換されてから、...
...換されません。

: String
オプションの引数は変換されません。ただし、空文字列を指定すると
OptionParser::InvalidArgument が発生します。

: Integer
Integer オブジェクトに変換されます。"0b1"、"07"、"99"、"0xff" といった
2進数、8進...

OptionParser#on(short, long, klass = String, desc = "") {|v| ...} -> self (8014.0)

オプションを取り扱うためのブロックを自身に登録します。 ブロックはコマンドラインのパース時に、オプションが指定されていれば呼ばれます。

...ror を投げます。
また、登録されたクラスであっても引数が変換できないものである場合、例外
OptionParser::InvalidArgument を投げます。

オプションの引数は accept で登録したブロックで klass のインスタンス
に変換されてから、...
...換されません。

: String
オプションの引数は変換されません。ただし、空文字列を指定すると
OptionParser::InvalidArgument が発生します。

: Integer
Integer オブジェクトに変換されます。"0b1"、"07"、"99"、"0xff" といった
2進数、8進...

OptionParser#accept(klass, pat = /.*/) {|str| ...} -> () (8012.0)

OptionParser.accept と同様ですが、 登録したブロックはレシーバーに限定されます。

...ブジェクトなど)を与えます。

//emlist[例][ruby]{
require "optparse"
require "time"

opts = OptionParser.new
opts.accept(Time) do |s,|
begin
Time.parse(s) if s
rescue
raise OptionParser::InvalidArgument, s
end
end

opts.on("-t", "--time [TIME]", Time) do |time|
p time.cl...

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OptionParser#reject(klass) -> () (8012.0)

OptionParser#accept で登録したクラスとブロックを 自身から削除します。

...e "optparse"
require "time"

def parse(option_parser)
option_parser.on("-t", "--time [TIME]", Time) do |time|
p time.class
end
option_parser.parse(ARGV)
end

opts = OptionParser.new
opts.accept(Time) do |s,|
begin
Time.parse(s) if s
rescue
raise OptionParser::InvalidArgument, s...

OptionParser.accept(klass, pat = /.*/) {|str| ...} -> () (8012.0)

オプションの引数を文字列から Ruby のオブジェクトに変換するための ブロックを登録します。すべての OptionParser インスタンスに共通です。

...ドで登録したブロックに渡されます。

//emlist[][ruby]{
require "optparse"
require "time"

OptionParser.accept(Time) do |s,|
begin
Time.parse(s) if s
rescue
raise OptionParser::InvalidArgument, s
end
end

opts = OptionParser.new

opts.on("-t", "--time [TIME]", Time) do |...

OptionParser.reject(klass) -> () (8012.0)

OptionParser.accept メソッドで登録したブロックを削除します。

...{
require "optparse"
require "time"

def parse(option_parser)
option_parser.on("-t", "--time [TIME]", Time) do |time|
p time.class
end
option_parser.parse(ARGV)
end

OptionParser.accept(Time) do |s,|
begin
Time.parse(s) if s
rescue
raise OptionParser::InvalidArgument, s
end
e...

OptionParser#on(long, *rest) {|v| ...} -> self (8009.0)

オプションを取り扱うためのブロックを自身に登録します。 ブロックはコマンドラインのパース時に、オプションが指定されていれば呼ばれます。

...れていれば呼ばれます。

コマンドに与えられた引数が配列やハッシュに含まれない場合、例外
OptionParser::InvalidArgument が OptionParser#parse 実行時
に発生します。

@param short ショートオプションを表す文字列を指定します。

@par...

OptionParser#on(long, pat = /.*/, desc = "") {|v| ...} -> self (8009.0)

オプションを取り扱うためのブロックを自身に登録します。 ブロックはコマンドラインのパース時に、オプションが指定されていれば呼ばれます。

...を表す正規表現で与えます。
コマンドに与えられた引数がパターンにマッチしない場合、
例外 OptionParser::InvalidArgument が parse 実行時に投げられます。

opts.on("--username VALUE", /[a-zA-Z0-9_]+/){|name| ...}
# ruby command --username=ruby_user...

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