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  1. _builtin -
  2. open-uri open
  3. irb/input-method gets
  4. irb/input-method new
  5. matrix -

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WIN32OLE_METHOD#dispid -> Integer (18235.0)

メソッドのディスパッチID(DISPID)を取得します。

...スパッチID(DISPID)を取得します。

ディスパッチIDはメソッドの一意識別子です。WIN32OLEでは、
WIN32OLE#_invokeなどのメソッドで、呼び出すサーバのメソッドを指定
するのに利用します。

@return メソッドのDISPIDを返します。...
...tobj = WIN32OLE_TYPE.new('Microsoft Excel 14.0 Object Library', 'Workbooks')
method = WIN32OLE_METHOD.new(tobj, 'Add')
puts method.dispid # => 181

@see WIN32OLE#_invoke, WIN32OLE#_getproperty,
WIN32OLE#_setproperty...

WIN32OLE#_getproperty(dispid, args, types) -> object (277.0)

DISPIDとパラメータの型を指定してオブジェクトのプロパティを参照します。

...DISPIDとパラメータの型を指定してオブジェクトのプロパティを参照します。

アクセスするプロパティのインターフェイスを事前に知っている場合に、
DISPID
とパラメータの型を指定してプロパティを参照します。

@param dispid...
...プロパティのDISPID(メソッドを一意に特定する数値)を指定
します。

@param args プロパティが引数を取る場合に配列で指定します。引数の順序は
最左端の引数のインデックスを0とします。引数が不要な...
...ださい。

DISPID
_CELLS = 238
include WIN32OLE::VARIANT
excel = WIN32OLE.new('Excel.Application')
puts excel._getproperty(558, [], []) # VisibleプロパティのDISPIDは558
workbook = excel.Workbooks.Add
sheet = workbook.Worksheets[1]
sheet._setproperty(DISPID_CELLS, [1, 2,...

WIN32OLE#_setproperty(dispid, args, types) -> () (277.0)

DISPIDとパラメータの型を指定してオブジェクトのプロパティを設定します。

...DISPIDとパラメータの型を指定してオブジェクトのプロパティを設定します。

アクセスするプロパティのインターフェイスを事前に知っている場合に、
DISPID
とパラメータの型を指定してプロパティを設定します。

このメソ...
...め、DLLの形式で型情報(TypeLib)を提供しているサーバに対
してはあまり意味を持ちません。

@param dispid プロパティのDISPID(メソッドを一意に特定する数値)を指定
します。

@param args 引数を配列で指定します。...
...調べてください。

DISPID
_CELLS = 238
include WIN32OLE::VARIANT
excel = WIN32OLE.new('Excel.Application')
puts excel._setproperty(558, # VisibleプロパティのDISPIDは558
[true], [VT_BOOL])
workbook = excel.Workbooks.Add
sheet = workbook.Wo...