るりまサーチ (Ruby 2.3.0)

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IO::SEEK_CUR -> Integer (63052.0)

IO#seek を参照してください。

IO#seek を参照してください。

IO::SEEK_DATA -> Integer (63052.0)

IO#seek を参照してください。

IO#seek を参照してください。

Linux 3.1 以降で利用可能です。

IO::SEEK_END -> Integer (63052.0)

IO#seek を参照してください。

IO#seek を参照してください。

IO::SEEK_HOLE -> Integer (63052.0)

IO#seek を参照してください。

IO#seek を参照してください。

Linux 3.1 以降で利用可能です。

IO::SEEK_SET -> Integer (63052.0)

IO#seek を参照してください。

IO#seek を参照してください。

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OpenSSL::SSL::OP_NO_SESSION_RESUMPTION_ON_RENEGOTIATION -> Integer (54904.0)

セッション再ネゴシエーションをした場合にサーバ側で 常に新しいセッションを生成するフラグです。

セッション再ネゴシエーションをした場合にサーバ側で
常に新しいセッションを生成するフラグです。

OpenSSL::SSL::SSLContext#options= で利用します。

Gem::Specification::CURRENT_SPECIFICATION_VERSION -> 2 (45604.0)

現在の gemspec のバージョンを表す定数です。

現在の gemspec のバージョンを表す定数です。

Gem::Specification::NONEXISTENT_SPECIFICATION_VERSION -> -1 (45604.0)

明確に指定されていない時の gemspec のバージョンを表します。

明確に指定されていない時の gemspec のバージョンを表します。

Gem::Specification::SPECIFICATION_VERSION_HISTORY -> Hash (45604.0)

gemspec ファイルのバージョンの歴史を表す定数です。

gemspec ファイルのバージョンの歴史を表す定数です。

OpenSSL::OCSP::REVOKED_STATUS_CESSATIONOFOPERATION -> Integer (36604.0)

OpenSSL::OCSP::BasicResponse#status の失効理由コードで、 証明書の運用を止めたことを意味します。

OpenSSL::OCSP::BasicResponse#status の失効理由コードで、
証明書の運用を止めたことを意味します。

詳しくは 3280 や X.509 を参照してください。

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OpenSSL::X509::V_ERR_APPLICATION_VERIFICATION -> Integer (36604.0)

アプリケーションが利用するエラーコードです。

アプリケーションが利用するエラーコードです。

OpenSSL のライブラリでは使われないので、
アプリケーションプログラマが自由に利用することが可能です。

OpenSSL::X509::Store#error や
OpenSSL::X509::StoreContext#error のエラーコードとして
使われます。

@see OpenSSL::X509::Store#verify_callback=,
OpenSSL::X509::StoreContext#error=

Etc::PC_PRIO_IO -> Integer (18661.0)

IO#pathconf の引数に指定します。

IO#pathconf の引数に指定します。

詳細は fpathconf(3) を参照してください。

Etc::SC_AIO_LISTIO_MAX -> Integer (18613.0)

Etc.#sysconf の引数に指定します。

Etc.#sysconf の引数に指定します。

詳細は sysconf(3) を参照してください。

Etc::SC_AIO_PRIO_DELTA_MAX -> Integer (18613.0)

Etc.#sysconf の引数に指定します。

Etc.#sysconf の引数に指定します。

詳細は sysconf(3) を参照してください。

Etc::SC_PRIORITIZED_IO -> Integer (18613.0)

Etc.#sysconf の引数に指定します。

Etc.#sysconf の引数に指定します。

詳細は sysconf(3) を参照してください。

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ACL::VERSION -> [String] (18304.0)

ACL のバージョン。

ACL のバージョン。

Benchmark::BENCHMARK_VERSION -> String (18304.0)

benchmark ライブラリのバージョンを表します。

benchmark ライブラリのバージョンを表します。

Benchmark::CAPTION -> String (18304.0)

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

実際の定義は Benchmark::Tms::CAPTION でされています。

@see Benchmark::Tms::CAPTION

Benchmark::Tms::CAPTION -> String (18304.0)

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

@see Benchmark::CAPTION

BigDecimal::EXCEPTION_ALL -> Integer (18304.0)

BigDecimal の計算において例外を発生させるかどうかを設定、確認する 際の値を返します。

BigDecimal の計算において例外を発生させるかどうかを設定、確認する
際の値を返します。

以下の例外全てが対象です。

* BigDecimal::EXCEPTION_INFINITY
* BigDecimal::EXCEPTION_NaN
* BigDecimal::EXCEPTION_OVERFLOW
* BigDecimal::EXCEPTION_UNDERFLOW
* BigDecimal::EXCEPTION_ZERODIVIDE

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

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BigDecimal::EXCEPTION_INFINITY -> Integer (18304.0)

BigDecimal の計算結果が無限大になった場合に例外を発生させるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果が無限大になった場合に例外を発生させるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_NaN -> Integer (18304.0)

BigDecimal の計算結果が NaN になった場合に例外を発生させるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果が NaN になった場合に例外を発生させるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_OVERFLOW -> Integer (18304.0)

BigDecimal の計算結果の指数部がオーバーフローした場合に例外を発生 させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の指数部がオーバーフローした場合に例外を発生
させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_UNDERFLOW -> Integer (18304.0)

BigDecimal の計算結果の指数部がアンダーフローした場合に例外を発生 させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の指数部がアンダーフローした場合に例外を発生
させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_ZERODIVIDE -> Integer (18304.0)

BigDecimal に 0 による割り算を実行した場合に例外を発生させるかど うかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal に 0 による割り算を実行した場合に例外を発生させるかど
うかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

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CSV::DEFAULT_OPTIONS -> Hash (18304.0)

このオプションは呼び出し側で上書きしなかったときに使用するオプションです。

このオプションは呼び出し側で上書きしなかったときに使用するオプションです。

: :col_sep
","
: :row_sep
:auto
: :quote_char
'"'
: :field_size_limit
nil
: :converters
nil
: :unconverted_fields
nil
: :headers
false
: :return_headers
false
: :header_converters
nil
: :skip_blanks
false
: :force_quotes
false
: :skip_lin...

CSV::VERSION -> String (18304.0)

ライブラリのバージョンを表す文字列です。

ライブラリのバージョンを表す文字列です。

DBM::VERSION -> String (18304.0)

libdbm のバージョンを表す文字列です。

libdbm のバージョンを表す文字列です。

DB_VERSION_STRING という定数が C 言語レベルで定義されていない場合は
"unknown" になります。

Etc::CS_GNU_LIBC_VERSION -> Integer (18304.0)

Etc.#confstr の引数に指定します。

Etc.#confstr の引数に指定します。

詳細は confstr(3) を参照してください。

Etc::CS_GNU_LIBPTHREAD_VERSION -> Integer (18304.0)

Etc.#confstr の引数に指定します。

Etc.#confstr の引数に指定します。

詳細は confstr(3) を参照してください。

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Forwardable::FORWARDABLE_VERSION -> "1.1.0" (18304.0)

forwardable ライブラリのバージョンを返します。

forwardable ライブラリのバージョンを返します。

GDBM::VERSION -> String (18304.0)

libgdbm のバージョン情報の文字列です。

libgdbm のバージョン情報の文字列です。

Gem::DependencyInstaller::DEFAULT_OPTIONS -> Hash (18304.0)

自身を初期化する際に使用するデフォルトのオプションです。

自身を初期化する際に使用するデフォルトのオプションです。

:env_shebang => false,
:domain => :both, # HACK dup
:force => false,
:format_executable => false, # HACK dup
:ignore_dependencies => false,
:security_policy => nil, # HACK NoSecurity requires OpenSSL. Al...

Gem::QuickLoader::GemVersions -> Hash (18304.0)

prelude.c で定義されている内部用の定数です。

prelude.c で定義されている内部用の定数です。

Gem::RubyGemsPackageVersion -> String (18304.0)

このライブラリのバージョンを表す文字列。

このライブラリのバージョンを表す文字列。

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Gem::RubyGemsVersion -> String (18304.0)

このライブラリのバージョンを表す文字列。

このライブラリのバージョンを表す文字列。

GetoptLong::OPTIONAL_ARGUMENT -> 2 (18304.0)

オプションにはオプショナル引数があることを表す定数です。

オプションにはオプショナル引数があることを表す定数です。

JSON::VERSION -> String (18304.0)

このライブラリのバージョンを表す文字列です。

このライブラリのバージョンを表す文字列です。

Logger::VERSION -> String (18304.0)

このライブラリのバージョンを表す文字列。

このライブラリのバージョンを表す文字列。

Marshal::MAJOR_VERSION -> Integer (18304.0)

Marshal.#dump が出力するデータフォーマットのバージョン番号です。

Marshal.#dump が出力するデータフォーマットのバージョン番号です。

Marshal.#load は、メジャーバージョンが異なるか、バージョンの大きな
マーシャルデータを読み込んだとき例外 TypeError を発生させます。

マイナーバージョンが古いだけのフォーマットは読み込み可能ですが、
$VERBOSE = true のときには警告メッセージが出力されます

マーシャルされたデータのバージョン番号は以下のようにして取得するこ
とができます。

obj = Object.new
major, minor = Marshal.dump(obj).unpack("cc"...

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Marshal::MINOR_VERSION -> Integer (18304.0)

Marshal.#dump が出力するデータフォーマットのバージョン番号です。

Marshal.#dump が出力するデータフォーマットのバージョン番号です。

Marshal.#load は、メジャーバージョンが異なるか、バージョンの大きな
マーシャルデータを読み込んだとき例外 TypeError を発生させます。

マイナーバージョンが古いだけのフォーマットは読み込み可能ですが、
$VERBOSE = true のときには警告メッセージが出力されます

マーシャルされたデータのバージョン番号は以下のようにして取得するこ
とができます。

obj = Object.new
major, minor = Marshal.dump(obj).unpack("cc"...

NKF::NKF_VERSION -> String (18304.0)

nkf 自体のバージョンを表す文字列です。

nkf 自体のバージョンを表す文字列です。

NKF::VERSION -> String (18304.0)

"#{NKF::NKF_VERSION} (#{NKF_RELEASE_DATE})" と あらわされる文字列です。

"#{NKF::NKF_VERSION} (#{NKF_RELEASE_DATE})" と
あらわされる文字列です。

Net::IMAP::NOINFERIORS -> Symbol (18304.0)

「:Noinferiors」というシンボルを返します。

「:Noinferiors」というシンボルを返します。

このメールボックスの
下に子レベルの階層が存在不可能であることを意味します。

LIST応答の属性
(Net::IMAP#list、Net::IMAP::MailboxList#attr)
として用いられます。

詳しくは 2060 を参照してください。

Net::POP3::Revision -> String (18304.0)

ライブラリ(ファイル)のリビジョンです。 使わないでください。

ライブラリ(ファイル)のリビジョンです。
使わないでください。

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Net::SMTP::Revision -> String (18304.0)

ファイルのリビジョンです。使わないでください。

ファイルのリビジョンです。使わないでください。

Object::RUBY_DESCRIPTION -> String (18304.0)

Ruby の詳細を表す文字列。

Ruby の詳細を表す文字列。

ruby -v で表示される内容が格納されています。

Object::RUBY_ENGINE_VERSION -> String (18304.0)

Ruby処理系実装のバージョンを表す文字列。

Ruby処理系実装のバージョンを表す文字列。

Object::RUBY_REVISION -> Integer (18304.0)

Ruby の Subversion でのリビジョン番号を表す Integer オブジェクトです。

Ruby の Subversion でのリビジョン番号を表す Integer オブジェクトです。

Object::RUBY_VERSION -> String (18304.0)

Ruby のバージョンを表す文字列。

Ruby のバージョンを表す文字列。

Ruby のバージョンは、major.minor.teeny という形式です。

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OpenSSL::OCSP::REVOKED_STATUS_AFFILIATIONCHANGED -> Integer (18304.0)

OpenSSL::OCSP::BasicResponse#status の失効理由コードで、 証明書の記載内容が変更されたことを意味します。

OpenSSL::OCSP::BasicResponse#status の失効理由コードで、
証明書の記載内容が変更されたことを意味します。

詳しくは 3280 や X.509 を参照してください。

OpenSSL::OPENSSL_LIBRARY_VERSION -> String (18304.0)

実行時に使われている OpenSSL 本体のバージョンを表した文字列です。

実行時に使われている OpenSSL 本体のバージョンを表した文字列です。

OpenSSL::OPENSSL_VERSION -> String (18304.0)

ビルド時に使われた OpenSSL 本体のバージョンを表した文字列です。

ビルド時に使われた OpenSSL 本体のバージョンを表した文字列です。

OpenSSL::OPENSSL_VERSION_NUMBER -> Integer (18304.0)

システムにインストールされている OpenSSL 本体のバージョンを表した数です。 https://www.openssl.org/docs/manmaster/man3/OPENSSL_VERSION_NUMBER.html も参照してください。

システムにインストールされている OpenSSL 本体のバージョンを表した数です。
https://www.openssl.org/docs/manmaster/man3/OPENSSL_VERSION_NUMBER.html
も参照してください。

OpenSSL::SSL::OP_NO_COMPRESSION (18304.0)

OpenSSL による通信の圧縮を禁止します。

OpenSSL による通信の圧縮を禁止します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#options= で利用します。

@see https://bugs.ruby-lang.org/issues/5183

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OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_BOTH -> Integer (18304.0)

サーバ側、クライアント側両方でセッションをキャッシュすることを意味します。

サーバ側、クライアント側両方でセッションをキャッシュすることを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

実際には
OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_SERVER と
OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_CLIENT のビット論理和
を取った値です。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_CLIENT -> Integer (18304.0)

クライアント側セッションをキャッシュに追加することを意味します。

クライアント側セッションをキャッシュに追加することを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

クライアント側においては、OpenSSL ライブラリがどのセッションを
再利用するべきか確実に判定する方法はないので、再利用する場合は
OpenSSL::SSL::SSLSocket#session= によって明示的に
セッションを指定しなければなりません。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_AUTO_CLEAR -> Integer (18304.0)

OpenSSL::SSL::SSLContext 内部の セッションキャッシュ領域を自動的にクリアしないことを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext 内部の
セッションキャッシュ領域を自動的にクリアしないことを意味します。

通常では255コネクションごとにキャッシュを破棄しますが、この
フラグを有効にするとそれをしなくなります。
代わりに適当なタイミングで
OpenSSL::SSL::SSLContext#flush_sessions を呼び
キャッシュを破棄しなければなりません。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL -> Integer (18304.0)

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_STORE と OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_LOOKUP の両方を有効にすることを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_STORE

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_LOOKUP
の両方を有効にすることを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_LOOKUP -> Integer (18304.0)

サーバ側でセッションキャッシュが必要になった場合 OpenSSL::SSL::SSLContext が保持するキャッシュ領域 を探索しないことを意味します。

サーバ側でセッションキャッシュが必要になった場合
OpenSSL::SSL::SSLContext が保持するキャッシュ領域
を探索しないことを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

このフラグを ON にすると、キャッシュの探索が必要になった
場合必ずコールバック(OpenSSL::SSL::SSLContext#session_get_cb=
で設定したもの)を呼ぶようになります。

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OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_INTERNAL_STORE -> Integer (18304.0)

セッションキャッシュを OpenSSL::SSL::SSLContext 内部の キャッシュ領域に保持しないことを意味します。

セッションキャッシュを OpenSSL::SSL::SSLContext 内部の
キャッシュ領域に保持しないことを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

ハンドシェイクによってセッションが開始された場合には
そのセッションを OpenSSL::SSL::SSLContext 内部に
キャッシュとして保持しますが、
このフラグを有効にすると自動的にキャッシュされることは
なくなります。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_OFF -> Integer (18304.0)

セッションをキャッシュしないことを意味します。

セッションをキャッシュしないことを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_SERVER -> Integer (18304.0)

サーバ側でセッションをキャッシュすることを意味します。

サーバ側でセッションをキャッシュすることを意味します。

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode= に
渡すフラグとして用います。

このフラグが立っているとサーバ側の OpenSSL::SSL::SSLContext
でセッションキャッシュの保持と管理、再利用が
行われます。

このフラグはデフォルトで有効になっています。

OpenSSL::VERSION -> String (18304.0)

Ruby/OpenSSL のバージョンです。

Ruby/OpenSSL のバージョンです。

Process::PRIO_PGRP -> Integer (18304.0)

対象とするプライオリティがプロセスグループプライオリティであることを表す定数です。

対象とするプライオリティがプロセスグループプライオリティであることを表す定数です。

Process.#getpriority または Process.#setpriority で使われます。

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Process::PRIO_PROCESS -> Integer (18304.0)

対象とするプライオリティがプロセスプライオリティであることを表す定数です。

対象とするプライオリティがプロセスプライオリティであることを表す定数です。

Process.#getpriority または Process.#setpriority で使われます。

Process::PRIO_USER -> Integer (18304.0)

対象とするプライオリティがユーザプライオリティであることを表す定数です。

対象とするプライオリティがユーザプライオリティであることを表す定数です。

Process.#getpriority または Process.#setpriority で使われます。

Psych::LIBYAML_VERSION -> String (18304.0)

libyaml のバージョン。

libyaml のバージョン。

Psych::VERSION -> String (18304.0)

Psych のバージョン。

Psych のバージョン。

RDoc::Generator::Darkfish::VERSION -> &#39;3&#39; (18304.0)

darkfish のバージョンです。

darkfish のバージョンです。

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RDoc::Generator::RI::DESCRIPTION -> String (18304.0)

このジェネレータの説明を表す文字列です。

このジェネレータの説明を表す文字列です。

RDoc::Markdown::DEFAULT_EXTENSIONS -> [Symbol] (18304.0)

デフォルトで有効になっている拡張の一覧を Symbol の配列で返します。

デフォルトで有効になっている拡張の一覧を Symbol の配列で返します。

RDoc::Markdown::EXTENSIONS -> [Symbol] (18304.0)

サポートする拡張の一覧を Symbol の配列で返します。

サポートする拡張の一覧を Symbol の配列で返します。

RDoc::VERSION -> String (18304.0)

RDoc のバージョンを表す文字列を返します。

RDoc のバージョンを表す文字列を返します。

REXML::Document::DECLARATION -> REXML::XMLDecl (18304.0)

この定数は deprecated です。REXML::XMLDecl.default を 代わりに使ってください。

この定数は deprecated です。REXML::XMLDecl.default を
代わりに使ってください。

デフォルトとして使えるXML宣言オブジェクト。

絞り込み条件を変える

REXML::XMLDecl::DEFAULT_VERSION -> String (18304.0)

REXML::XMLDecl.new や REXML::XMLDecl.default で の使われるデフォルトのXMLバージョン。

REXML::XMLDecl.new や REXML::XMLDecl.default で
の使われるデフォルトのXMLバージョン。

Readline::FILENAME_COMPLETION_PROC -> Proc (18304.0)

GNU Readline で定義されている関数を使用してファイル名の補完を行うための Proc オブジェクトです。 Readline.completion_proc= で使用します。

GNU Readline で定義されている関数を使用してファイル名の補完を行うための
Proc オブジェクトです。
Readline.completion_proc= で使用します。

@see Readline.completion_proc=

Readline::USERNAME_COMPLETION_PROC -> Proc (18304.0)

GNU Readline で定義されている関数を使用してユーザ名の補完を行うための Proc オブジェクトです。 Readline.completion_proc= で使用します。

GNU Readline で定義されている関数を使用してユーザ名の補完を行うための
Proc オブジェクトです。
Readline.completion_proc= で使用します。

@see Readline.completion_proc=

Readline::VERSION -> String (18304.0)

Readlineモジュールが使用している GNU Readline や libedit のバージョンを 示す文字列です。

Readlineモジュールが使用している GNU Readline や libedit のバージョンを
示す文字列です。

Ripper::Version -> String (18304.0)

ripper のバージョンを文字列で返します。

ripper のバージョンを文字列で返します。

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RubyVM::INSTRUCTION_NAMES -> [String] (18304.0)

RubyVM の命令シーケンスの名前の一覧を返します。

RubyVM の命令シーケンスの名前の一覧を返します。

@see RubyVM::InstructionSequence

Socket::AF_NETBIOS -> Integer (18304.0)

@todo NetBIOS。 Socket.open の第一引数 domain に使用します。

@todo
NetBIOS。
Socket.open の第一引数 domain に使用します。

Socket::Constants::AF_NETBIOS -> Integer (18304.0)

@todo NetBIOS。 Socket.open の第一引数 domain に使用します。

@todo
NetBIOS。
Socket.open の第一引数 domain に使用します。

Socket::Constants::IP_OPTIONS -> Integer (18304.0)

IP options to be included in packets。 BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt の第2引数(optname)に使用します。

...IP options to be included in packets。
BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt
の第2引数(optname)に使用します。

@see Socket::Constants::IPPROTO_IP,
ip(4freebsd), ip(7linux)...

Socket::Constants::IP_PKTOPTIONS -> Integer (18304.0)

@todo Receive packet options with datagrams

@todo
Receive packet options with datagrams

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Socket::Constants::PF_NETBIOS -> Integer (18304.0)

@todo NetBIOS。 Socket.open の第一引数 domain に使用します。

@todo
NetBIOS。
Socket.open の第一引数 domain に使用します。

Socket::Constants::SO_PRIORITY -> Integer (18304.0)

The protocol-defined priority for all packets on this socket。 BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt の第2引数(optname)に使用します。

The protocol-defined priority for all packets on this socket。
BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt
の第2引数(optname)に使用します。

@see socket(7linux), ip(7linux)

Socket::Constants::SO_SECURITY_AUTHENTICATION -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

Socket::Constants::SO_SECURITY_ENCRYPTION_NETWORK -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

Socket::Constants::SO_SECURITY_ENCRYPTION_TRANSPORT -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

Socket::IP_OPTIONS -> Integer (18304.0)

IP options to be included in packets。 BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt の第2引数(optname)に使用します。

...IP options to be included in packets。
BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt
の第2引数(optname)に使用します。

@see Socket::Constants::IPPROTO_IP,
ip(4freebsd), ip(7linux)...

Socket::IP_PKTOPTIONS -> Integer (18304.0)

@todo Receive packet options with datagrams

@todo
Receive packet options with datagrams

Socket::PF_NETBIOS -> Integer (18304.0)

@todo NetBIOS。 Socket.open の第一引数 domain に使用します。

@todo
NetBIOS。
Socket.open の第一引数 domain に使用します。

Socket::SO_PRIORITY -> Integer (18304.0)

The protocol-defined priority for all packets on this socket。 BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt の第2引数(optname)に使用します。

The protocol-defined priority for all packets on this socket。
BasicSocket#getsockopt, BasicSocket#setsockopt
の第2引数(optname)に使用します。

@see socket(7linux), ip(7linux)

Socket::SO_SECURITY_AUTHENTICATION -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

Socket::SO_SECURITY_ENCRYPTION_NETWORK -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

Socket::SO_SECURITY_ENCRYPTION_TRANSPORT -> Integer (18304.0)

@todo

@todo

StringScanner::Version -> String (18304.0)

StringScanner クラスのバージョンを文字列で返します。 この文字列は Object#freeze されています。

StringScanner クラスのバージョンを文字列で返します。
この文字列は Object#freeze されています。

//emlist[例][ruby]{
require 'strscan'

StringScanner::Version # => "0.7.0"
StringScanner::Version.frozen? # => true
//}

Syslog::Logger::VERSION -> &#39;2.0&#39; (18304.0)

Syslog::Logger のバージョンを表す文字列です。

Syslog::Logger のバージョンを表す文字列です。

WEBrick::HTTPAuth::Authenticator::AuthException -> Class (18304.0)

認証失敗時に発生する例外のクラスです。

認証失敗時に発生する例外のクラスです。

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