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ライブラリ
- win32ole (2)
クラス
-
WIN32OLE
_ TYPE (2)
検索結果
先頭2件
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WIN32OLE
_ TYPE # ole _ methods -> [WIN32OLE _ METHOD] (54340.0) -
型が持つメソッドのメタデータを取得します。
型が持つメソッドのメタデータを取得します。
- **return** -- 型が持つメソッドのメタデータを[c:WIN32OLE_METHOD]の配列として返します。
メソッドを持たない場合は空配列を返します。
```ruby
tobj = WIN32OLE_TYPE.new('Microsoft Excel 14.0 Object Library', 'Worksheet')
methods = tobj.ole_methods.map {|m| m.name }
# => ['QueryInterface', 'AddRef'... -
WIN32OLE
_ TYPE # default _ event _ sources -> [WIN32OLE _ TYPE] (55.0) -
型が持つソースインターフェイスを取得します。
型が持つソースインターフェイスを取得します。
default_event_sourcesメソッドは、selfがCoClass(コンポーネントクラス)の場合、そのクラスがサポートするデフォルトのソースインターフェイス(イベントの通知元となるインターフェイス)を返します。
- **return** -- デフォルトのソースインターフェイスを[c:WIN32OLE_TYPE]の配列として返します。返すのは配列ですが、デフォルトのソースインターフェイスは最大でも1インターフェイスです。ソースインターフェイスを持たない場合は空配列を返します。
```ruby
tobj = WIN32OLE_TY...
