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  1. tms stime
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  3. _builtin stime
  4. _builtin stime=
  5. benchmark stime

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Benchmark::Tms#stime -> Float (54307.0)

System CPU time

System CPU time

Struct::Tms#stime -> Float (54307.0)

システム CPU 時間を返します。

システム CPU 時間を返します。

Struct::Tms#stime=(n) (18307.0)

システム CPU 時間をセットします。

システム CPU 時間をセットします。

Benchmark::Tms#cstime -> Float (18304.0)

子プロセスの System CPU time

子プロセスの System CPU time

Struct::Tms#cstime -> Float (18304.0)

終了した子プロセスのシステム CPU 時間の合計(秒)を返します。

終了した子プロセスのシステム CPU 時間の合計(秒)を返します。

Windows 上では常に 0 を返します。

絞り込み条件を変える

Struct::Tms#cstime=(n) (18304.0)

終了した子プロセスのシステム CPU 時間の合計(秒)をセットします。

終了した子プロセスのシステム CPU 時間の合計(秒)をセットします。

Benchmark::Tms#total -> Float (52.0)

合計時間。(utime + stime + cutime + cstime)

合計時間。(utime + stime + cutime + cstime)

Benchmark::Tms#format(fmtstr = nil, *args) -> String (22.0)

self を指定されたフォーマットで整形して返します。

self を指定されたフォーマットで整形して返します。

このメソッドは Kernel.#format のようにオブジェクトを整形しますが、
以下の拡張を使用することができます。

: %u
user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#utime
: %y
system CPU time で置き換えられます(Mnemonic: y of "s*y*stem")。Benchmark::Tms#stime
: %U
子プロセスの user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#cutime
: %Y
子プロセスの s...