るりまサーチ (Ruby 2.3.0)

最速Rubyリファレンスマニュアル検索!
4件ヒット [1-4件を表示] (0.127秒)
トップページ > バージョン:2.3.0[x] > クエリ:PATH_SEPARATOR[x]

別のキーワード

  1. _builtin path
  2. pathname to_path
  3. _builtin absolute_path
  4. _builtin to_path
  5. etc cs_path

種類

ライブラリ

クラス

キーワード

検索結果

CGI::PATH_SEPARATOR -> Hash (54304.0)

パスの区切り文字を格納します。

パスの区切り文字を格納します。

File::PATH_SEPARATOR -> ";" | ":" (54304.0)

PATH 環境変数の要素のセパレータです。UNIX では ":" MS-DOS な どでは ";" です。

PATH 環境変数の要素のセパレータです。UNIX では ":" MS-DOS な
どでは ";" です。

ruby 1.6 feature (37.0)

ruby 1.6 feature ruby version 1.6 は安定版です。この版での変更はバグ修正がメイン になります。

ruby 1.6 feature
ruby version 1.6 は安定版です。この版での変更はバグ修正がメイン
になります。

((<stable-snapshot|URL:ftp://ftp.netlab.co.jp/pub/lang/ruby/stable-snapshot.tar.gz>)) は、日々更新される安定版の最新ソースです。

== 1.6.8 (2002-12-24) -> stable-snapshot

: 2003-01-22: errno

EAGAIN と EWOULDBLOCK が同じ値のシステムで、EWOULDBLOCK がなくなっ
ていま...

find (19.0)

ディレクトリ配下のファイルを探索するためのモジュールです。

ディレクトリ配下のファイルを探索するためのモジュールです。

=== 使い方

require "find"

Find.find('/foo','/bar') {|f| ...}

または

require "find"

include Find
find('/foo','/bar') {|f| ...}

以下は、ruby のアーカイブに含まれるサンプルスクリプト
(https://github.com/ruby/ruby/blob/master/sample/trojan.rb) をこのモジュールで書き換えたものです。

#! /usr/bin/env ...