るりまサーチ (Ruby 2.6.0)

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  1. bigdecimal mode
  2. openssl fips_mode=
  3. bigdecimal round_mode
  4. readline vi_editing_mode
  5. readline emacs_editing_mode

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Gem::Package::TarHeader#mode -> Integer (54355.0)

tar のヘッダに含まれる mode を返します。

tar のヘッダに含まれる mode を返します。

CSV::Table#mode -> Symbol (54343.0)

現在のアクセスモードを返します。

現在のアクセスモードを返します。

//emlist[例][ruby]{
require "csv"

row = CSV::Row.new(["header1", "header2"], ["row1_1", "row1_2"])
table = CSV::Table.new([row])
table.mode # => :col_or_row
table.by_col!
table.mode # => :col
//}

File::Stat#mode -> Integer (54325.0)

ファイルモードを返します。

ファイルモードを返します。

fs = File::Stat.new($0)
printf "%o\n", fs.mode
#例
#=> 100644

IRB::Context#prompt_mode=(mode) (18694.0)

プロンプトモードを mode に設定します。

プロンプトモードを mode に設定します。

@param mode プロンプトモードを Symbol で指定します。オリジナルの
プロンプトモードか、:DEFAULT、:CLASSIC、:SIMPLE、:INF_RUBY、
:XMP、:NULL のいずれを指定してください。

@see IRB::Context#prompt_mode, lib:irb#customize_prompt

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode=(mode) (18646.0)

セッションキャッシュのモードを指定します。

セッションキャッシュのモードを指定します。

以下の定数のORを引数として渡します。
* OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_OFF
* OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_CLIENT
* OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_SERVER
* OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_BOTH
* OpenSSL::SSL::SSLContext::SESSION_CACHE_NO_AUTO_CLEAR
...

絞り込み条件を変える

OpenSSL::SSL::SSLContext#verify_mode=(mode) (18646.0)

検証モードを設定します。

検証モードを設定します。

以下の定数の OR を取って指定します。
* OpenSSL::SSL::VERIFY_NONE
* OpenSSL::SSL::VERIFY_PEER
* OpenSSL::SSL::VERIFY_CLIENT_ONCE
* OpenSSL::SSL::VERIFY_FAIL_IF_NO_PEER_CERT
これらの定数の意味はクライアントモードとサーバモードでは異なる
意味を持ちます。

デフォルトは nil で、VERIFY_NONE を意味します。

@param mode 設定するモード(整数値)
@see OpenSSL::SSL::SS...

Net::HTTP#verify_mode=(mode) (18628.0)

検証モードを設定します。

検証モードを設定します。

詳しくは OpenSSL::SSL::SSLContext#verify_mode を見てください。
クライアント側なので、
OpenSSL::SSL::VERIFY_NONE か OpenSSL::SSL::VERIFY_PEER
のいずれかを用います。

デフォルトは nil で、VERIFY_NONE を意味します。

JSON::State#quirks_mode=(enable) (18403.0)

If set to true, enables the quirks_mode mode.

If set to true, enables the quirks_mode mode.

ARGF.class#inplace_mode -> String | nil (18379.0)

c:ARGF#inplace で書き換えるファイルのバックアップに付加される拡 張子を返します。拡張子が設定されていない場合は空文字列を返します。イン プレースモードでない場合は nil を返します。

c:ARGF#inplace で書き換えるファイルのバックアップに付加される拡
張子を返します。拡張子が設定されていない場合は空文字列を返します。イン
プレースモードでない場合は nil を返します。

Ruby 起動時の -i オプション や ARGF.class#inplace_mode= で設定します。

例:
# $ echo "test" > test.txt
# $ ruby -i.bak test.rb test.txt
# $ cat test.txt # => "TEST"
# $ cat test.txt.bak # => "test"

# test...

JSON::State#quirks_mode -> bool (18358.0)

Returns true, if quirks mode is enabled. Otherwise returns false.

Returns true, if quirks mode is enabled. Otherwise returns false.

絞り込み条件を変える

JSON::State#quirks_mode? -> bool (18358.0)

Returns true, if quirks mode is enabled. Otherwise returns false.

Returns true, if quirks mode is enabled. Otherwise returns false.

BigDecimal#save_exception_mode { ... } -> object (18355.0)

例外処理に関する BigDecimal.mode の設定を保存してブロックを評価し ます。ブロック中で変更した設定はブロックの評価後に復元されます。

例外処理に関する BigDecimal.mode の設定を保存してブロックを評価し
ます。ブロック中で変更した設定はブロックの評価後に復元されます。

ブロックの評価結果を返します。

BigDecimal#save_rounding_mode { ... } -> object (18355.0)

丸め処理に関する BigDecimal.mode の設定を保存してブロックを評価します。 ブロック中で変更した設定はブロックの評価後に復元されます。

丸め処理に関する BigDecimal.mode の設定を保存してブロックを評価します。
ブロック中で変更した設定はブロックの評価後に復元されます。

ブロックの評価結果を返します。

ARGF.class#inplace_mode=(ext) (18343.0)

c:ARGF#inplace時にバックアップファイルに付加する拡張子を設定します。 ピリオドも含めて指定する必要があります。

c:ARGF#inplace時にバックアップファイルに付加する拡張子を設定します。
ピリオドも含めて指定する必要があります。

バックアップを残さない場合は空文字列を指定します。
この機能は Windows では使用出来ません。

設定が有効になるのは次のファイルの処理に移った時です。
インプレースモードに入っていない場合はその時点でモードに入ります。

Ruby 起動時の -i オプションで設定することも出来ます。

@param ext インプレースモード時にバックアップファイルに付加する拡張子を
文字列で指定します。
ピリオドも含める必要があ...

IRB::Context#auto_indent_mode=(val) (18343.0)

入力が次の行に継続した時に自動で字下げを行うかどうかを val に設定します。

入力が次の行に継続した時に自動で字下げを行うかどうかを val に設定します。

@param val true を指定した場合、自動で字下げを行います。false を指定し
た場合は自動で字下げを行いません。

IRB::Context#prompt_mode の変更に影響を受ける事に注意してください。

@see IRB::Context#auto_indent_mode

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IRB::Context#prompt_mode -> Symbol (18343.0)

現在のプロンプトモードを Symbol で返します。

現在のプロンプトモードを Symbol で返します。

オリジナルのプロンプトモードを定義していた場合はそのモードを返します。
そうでない場合は、:DEFAULT、:CLASSIC、:SIMPLE、:INF_RUBY、:XMP、:NULL
のいずれかを返します。

定義済みのプロンプトモードの内容については、IRB.conf[:PROMPT][mode] を
参照してください。

@see IRB::Context#prompt_mode=, lib:irb#customize_prompt

IRB::Context#auto_indent_mode -> bool (18325.0)

入力が次の行に継続した時に自動で字下げを行うかどうかを返します。

入力が次の行に継続した時に自動で字下げを行うかどうかを返します。

デフォルト値は false です。

@return 自動で字下げを行う場合は true を返します。行わない場合は false
を返します。

@see IRB::Context#auto_indent_mode=

IRB::Context#inspect_mode -> object | nil (18325.0)

実行結果の出力方式を返します。

実行結果の出力方式を返します。

@see IRB::Context#inspect_mode=

IRB::Context#inspect_mode=(opt) (18325.0)

実行結果の出力方式を opt に設定します。

実行結果の出力方式を opt に設定します。

@param opt 以下のいずれかを指定します。
: false, :to_s, :raw
出力結果を to_s したものを表示します。
: true, :p, :inspect
出力結果を inspect したものを表示します。
: :pp, :pretty_inspect
出力結果を pretty_inspect したものを表示します。
: :yaml, :YAML
出力結果を YAML 形式にしたものを表示します。
: :marshal, :Marshal, :MARSHAL, Marshal
出力結果を Marsh...

Net::FTP#debug_mode -> bool (18325.0)

デバッグモードであれば真を、そうでなければ偽を返します。

デバッグモードであれば真を、そうでなければ偽を返します。

値が真であるとき、送受信の記録と ABOR, STAT の結果が
$stdout に随時表示されます。

デフォルトは偽です。
@see Net::FTP#debug_mode=

絞り込み条件を変える

Net::FTP#debug_mode=(boolean) (18325.0)

デバッグモードの on/off を設定します。

デバッグモードの on/off を設定します。

@param boolean 真ならばデバッグモードを on にします。
@see Net::FTP#debug_mode

OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode -> Integer (18325.0)

セッションキャッシュのモードを返します。

セッションキャッシュのモードを返します。

@see OpenSSL::SSL::SSLContext#session_cache_mode=

OpenSSL::SSL::SSLContext#verify_mode -> Integer | nil (18325.0)

検証モードを返します。

検証モードを返します。

デフォルトは nil です。

@see OpenSSL::SSL::SSLContext#verify_mode=

Net::HTTP#verify_mode -> Integer | nil (18307.0)

検証モードを返します。

検証モードを返します。

デフォルトは nil です。

Sync_m#sync_mode -> Symbol (18307.0)

現在のロック状態を返します。

現在のロック状態を返します。

絞り込み条件を変える

ARGF.class#binmode -> self (18304.0)

self をバイナリモードにします。一度バイナリモードになった後は非バイナリ モードに戻る事はできません。

self をバイナリモードにします。一度バイナリモードになった後は非バイナリ
モードに戻る事はできません。

バイナリモード下では以下のように動作します。

* 改行の変換を停止する
* 文字エンコーディングの変換を停止する
* 内容を ASCII-8BIT として扱う

例:
# test1.png - 164B
# test2.png - 128B
# test1.png + test2.png = 292B

# $ ruby test.rb test1.png test2.png

ARGF.binmode
ARGF.read.size # => 29...

ARGF.class#binmode? -> bool (18304.0)

ARGF の入力ストリームがバイナリモードなら true を返します。 そうでない場合、false を返します。

ARGF の入力ストリームがバイナリモードなら true を返します。
そうでない場合、false を返します。

バイナリモードにするためには ARGF.class#binmode を使用します。

ARGF.binmode? # => false
ARGF.binmode
ARGF.binmode? # => true

@see IO#binmode?, ARGF.class#binmode

CSV#binmode -> self (18304.0)

IO#binmode に委譲します。

IO#binmode に委譲します。


@see IO#binmode

CSV#binmode? -> bool (18304.0)

IO#binmode? に委譲します。

IO#binmode? に委譲します。


@see IO#binmode?

GDBM#fastmode=(bool) (18304.0)

オープンしている GDBM オブジェクトのモードを変更します。

オープンしている GDBM オブジェクトのモードを変更します。

このオプションはデフォルトで on です。
このオプションは obsolete です。

このオプションが on のときは、GDBM はディスクへの書き込みを待たずに
次の操作を続けます。

@param bool 新たにセットするモード。

@see GDBM::FAST, GDBM#syncmode=

絞り込み条件を変える

GDBM#syncmode=(bool) (18304.0)

オープンしている GDBM オブジェクトのモードを変更します。

オープンしている GDBM オブジェクトのモードを変更します。

このオプションはデフォルトで off です。

このオプションが on のときは、GDBM はデータベースの変更操作ごとに
データベースの状態を同期します。

@param bool 新たにセットするモード。

@see GDBM::SYNC, GDBM#fastmode=

IO#binmode -> self (18304.0)

ストリームをバイナリモードにします。MSDOS などバイナリモードの存在 する OS でのみ有効です。そうでない場合このメソッドは何もしません。

ストリームをバイナリモードにします。MSDOS などバイナリモードの存在
する OS でのみ有効です。そうでない場合このメソッドは何もしません。

バイナリモードから通常のモードに戻す方法は再オープンしかありません。

@raise Errno::EXXX モードの変更に失敗した場合に発生します。

//emlist[例][ruby]{
IO.open(IO.sysopen("testfile", "w+")) do |io|
io.binmode? # => false
io.binmode # => #<IO:fd 8>
io.binmode? # => true
end
...

IO#binmode? -> bool (18304.0)

自身がバイナリモードなら true を返します。そうでない場合、false を返します。

自身がバイナリモードなら true を返します。そうでない場合、false を返します。


@see c:IO#io_binmode, IO#binmode

StringIO#binmode -> self (18304.0)

何もせずに self を返します。

何もせずに self を返します。

DublinCoreModel#dc_contributor (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_contributor= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_contributors (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_coverage (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_coverage= (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_coverages (9004.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_creator (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_creator= (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_creators (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_date (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_date= (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_dates (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_description (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_description= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_descriptions (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_format (9004.0)

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_format= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_formats (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_identifier (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_identifier= (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_identifiers (9004.0)

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_language (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_language= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_languages (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_publisher (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_publisher= (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_publishers (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_relation (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_relation= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_relations (9004.0)

@todo

@todo

DublinCoreModel#dc_rights (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_rights= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_rightses (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_source (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_source= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_sources (9004.0)

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_subject (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_subject= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_subjects (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_title (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_title= (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

DublinCoreModel#dc_titles (9004.0)

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DublinCoreModel#dc_type (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_type= (9004.0)

@todo

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DublinCoreModel#dc_types (9004.0)

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* http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/

RSS::BaseTrackBackModel#trackback_about (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

RSS::BaseTrackBackModel#trackback_about= (9004.0)

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RSS::BaseTrackBackModel#trackback_abouts (9004.0)

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RSS::BaseTrackBackModel#trackback_ping (9004.0)

@todo

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RSS::BaseTrackBackModel#trackback_ping= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ContentModel#content_encoded (9004.0)

@todo

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絞り込み条件を変える

RSS::ContentModel#content_encoded= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel#image_favicon (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel#image_favicon= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#about (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#about= (9004.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#date (9004.0)

@todo

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RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#date= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#image_size (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#image_size= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#size (9004.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

RSS::ImageFaviconModel::ImageFavicon#size= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageItemModel#image_item (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageItemModel#image_item= (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageItemModel::ImageItem#about (9004.0)

@todo

@todo

RSS::ImageItemModel::ImageItem#about= (9004.0)

@todo

@todo

絞り込み条件を変える

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