るりまサーチ

最速Rubyリファレンスマニュアル検索!
198件ヒット [1-100件を表示] (0.026秒)
トップページ > クエリ:asn1[x] > クエリ:OBJECT[x]

別のキーワード

  1. asn1 set
  2. asn1 null
  3. asn1 utctime
  4. asn1 integer
  5. asn1 boolean

ライブラリ

モジュール

キーワード

検索結果

<< 1 2 > >>

OpenSSL::ASN1::OBJECT -> Integer (21117.0)

ASN.1 UNIVERSAL タグの、 OBJECT のタグ番号 6 を表す定数です。

...ASN.1 UNIVERSAL タグの、
OBJECT
のタグ番号 6 を表す定数です。...

OpenSSL::ASN1.#ObjectId(value) -> OpenSSL::ASN1::ObjectId -> OpenSSL::ASN1::ObjectId (9509.0)

ASN.1 の ObjectId 型の値を表現する Ruby のオブジェクトを 生成します。

...ASN.1 の ObjectId 型の値を表現する Ruby のオブジェクトを
生成します。

OpenSSL::ASN1::ObjectId.new と同じです。

@param value ASN.1 オブジェクト識別子を表す文字列
@param tag タグ番号
@param tagging タグ付けの方法(:IMPLICIT もしくは :EXPLICIT...

OpenSSL::ASN1.#ObjectId(value, tag, tagging, tag_class) -> OpenSSL::ASN1::ObjectId (9309.0)

ASN.1 の ObjectId 型の値を表現する Ruby のオブジェクトを 生成します。

...ASN.1 の ObjectId 型の値を表現する Ruby のオブジェクトを
生成します。

OpenSSL::ASN1::ObjectId.new と同じです。

@param value ASN.1 オブジェクト識別子を表す文字列
@param tag タグ番号
@param tagging タグ付けの方法(:IMPLICIT もしくは :EXPLICIT...

OpenSSL::ASN1::OBJECT_DESCRIPTOR -> Integer (9117.0)

ASN.1 UNIVERSAL タグの、 OBJECT_DESCRIPTOR のタグ番号 7 を表す定数です。

...ASN.1 UNIVERSAL タグの、
OBJECT
_DESCRIPTOR のタグ番号 7 を表す定数です。...

OpenSSL::ASN1::ObjectId (9000.0)

ASN.1 のオブジェクト識別子を表すクラス。

ASN.1 のオブジェクト識別子を表すクラス。

* ITU-T X.660 https://www.itu.int/rec/T-REC-X.660/en

絞り込み条件を変える

OpenSSL::ASN1::ObjectId.new(value) -> OpenSSL::ASN1::ObjectId (6242.0)

ASN.1 のオブジェクト識別子を表わす OpenSSL::ASN1::ObjectId の オブジェクトを生成します。

...:ASN1::ObjectId の
オブジェクトを生成します。

value としては、ドット区切り数字表記、short name、long name の文字列の
をいずれかを渡します。

value 以外の引数を省略した場合はタグクラスは :UNIVERSAL、
タグ は OpenSSL::ASN1::OBJECT...
...となります。

例:

require "openssl"
include OpenSSL
p ASN1::ObjectId.new("1.2.840.10040.4.3").long_name # => "dsaWithSHA1"
p ASN1::ObjectId.new("dsaWithSHA1").oid # => "1.2.840.10040.4.3"

@param value ASN.1 オブジェクト識別子を表す文字列
@param tag タグ...

OpenSSL::ASN1::ObjectId.new(value, tag, tagging, tag_class) -> OpenSSL::ASN1::ObjectId (6242.0)

ASN.1 のオブジェクト識別子を表わす OpenSSL::ASN1::ObjectId の オブジェクトを生成します。

...:ASN1::ObjectId の
オブジェクトを生成します。

value としては、ドット区切り数字表記、short name、long name の文字列の
をいずれかを渡します。

value 以外の引数を省略した場合はタグクラスは :UNIVERSAL、
タグ は OpenSSL::ASN1::OBJECT...
...となります。

例:

require "openssl"
include OpenSSL
p ASN1::ObjectId.new("1.2.840.10040.4.3").long_name # => "dsaWithSHA1"
p ASN1::ObjectId.new("dsaWithSHA1").oid # => "1.2.840.10040.4.3"

@param value ASN.1 オブジェクト識別子を表す文字列
@param tag タグ...

OpenSSL::ASN1::ASN1Data#value -> object (6113.0)

ASN.1 値に対応するRubyのオブジェクトを返します。

...ASN.1 値に対応するRubyのオブジェクトを返します。

@see OpenSSL::ASN1::ASN1Data#value=...

OpenSSL::X509::Name::DEFAULT_OBJECT_TYPE -> Integer (6107.0)

属性値のデフォルトの ASN.1 の型です。

...属性値のデフォルトの ASN.1 の型です。

OpenSSL::X509::Name.parse や OpenSSL::X509::Name.new で
template に指定されなかった属性はこの型であると仮定して処理されます。

OpenSSL::ASN1::UTF8STRING を返します。...

OpenSSL::ASN1::ObjectId.register(oid, short_name, long_name) -> true (6024.0)

オブジェクト識別子に対応する名前(short name と long name)を OpenSSLの内部テーブルに登録します。

...などで利用できるようになります。

例:

require "openssl"
OpenSSL::ASN1::ObjectId.register(
"2.5.29.9", "subjectDirAttrs", "X509v3 Subject Directory Attributes")
p OpenSSL::ASN1::ObjectId.new("2.5.29.9").long_name
# => "X509v3 Subject Directory Attributes"

@param oid...
...登録する識別子(ドット区切り数字表記の文字列)
@param short_name short nameとして登録する文字列
@param long_name long nameとして登録する文字列
@raise OpenSSL::ASN1::ASN1Error 登録に失敗した場合に発生します。...

絞り込み条件を変える

<< 1 2 > >>