76件ヒット
[1-76件を表示]
(0.056秒)
ライブラリ
- ビルトイン (16)
- json (24)
-
json
/ add / date (12) -
json
/ add / date _ time (12) -
json
/ add / symbol (12)
クラス
- Date (12)
- DateTime (12)
-
JSON
:: State (12) - Object (16)
- Symbol (12)
モジュール
キーワード
-
array
_ nl (12) -
to
_ json (48) -
yield
_ self (16)
検索結果
先頭5件
-
JSON
:: Generator :: GeneratorMethods :: Array # to _ json(state _ or _ hash = nil) -> String (12249.0) -
自身から生成した JSON 形式の文字列を返します。
...自身から生成した JSON 形式の文字列を返します。
@param state_or_hash 生成する JSON 形式の文字列をカスタマイズするため
に JSON::State のインスタンスか、
JSON::State.new の引数と同じ Hash を......指定します。
//emlist[例][ruby]{
require "json"
[1, 2, 3].to_json # => "[1,2,3]"
//}... -
JSON
:: State # array _ nl -> String (9260.0) -
JSON の配列の後に出力する文字列を返します。
...
JSON の配列の後に出力する文字列を返します。
//emlist[例][ruby]{
require "json"
json_state = JSON::State.new({})
json_state.array_nl # => ""
json_state = JSON::State.new(array_nl: "\n")
json_state.array_nl # => "\n"
//}... -
Symbol
# to _ json(*args) -> String (9255.0) -
自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
...自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
内部的にはハッシュにデータをセットしてから JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json を呼び出しています。
@param args 引数はそのまま JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json に渡......されます。
@see JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json... -
Date
# to _ json(*args) -> String (6279.0) -
自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
...自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
内部的にはハッシュにデータをセットしてから JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json を呼び出しています。
@param args 引数はそのまま JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json に渡......されます。
//emlist[例][ruby]{
require "json/add/core"
Date.today.to_json
# => "{\"json_class\":\"Date\",\"y\":2018,\"m\":12,\"d\":11,\"sg\":2299161.0}"
//}
@see JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json... -
DateTime
# to _ json(*args) -> String (6279.0) -
自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
...自身を JSON 形式の文字列に変換して返します。
内部的にはハッシュにデータをセットしてから JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json を呼び出しています。
@param args 引数はそのまま JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json に渡......されます。
//emlist[例][ruby]{
require "json/add/core"
DateTime.now.to_json
# => "{\"json_class\":\"DateTime\",\"y\":2018,\"m\":12,\"d\":10,\"H\":1,\"M\":28,\"S\":57,\"of\":\"3/8\",\"sg\":2299161.0}"
//}
@see JSON::Generator::GeneratorMethods::Hash#to_json... -
Object
# yield _ self -> Enumerator (6125.0) -
self を引数としてブロックを評価し、ブロックの結果を返します。
...t[例][ruby]{
"my string".yield_self {|s| s.upcase } # => "MY STRING"
3.next.yield_self {|x| x**x }.to_s # => "256"
//}
値をメソッドチェインのパイプラインに次々と渡すのは良い使い方です。
//emlist[メソッドチェインのパイプライン][ruby]{
require......require 'json'
construct_url(arguments).
yield_self {|url| URI(url).read }.
yield_self {|response| JSON.parse(response) }
//}
ブロックなしで呼び出されたときは Enumerator を返します。
例えば条件によって値を捨てるのに使えます。
//emlist[][ruby]{
# 条......件にあうので何もしない
1.yield_self.detect(&:odd?) # => 1
# 条件に合わないので値を捨てる
2.yield_self.detect(&:odd?) # => nil
//}
@see Object#tap... -
Object
# yield _ self {|x| . . . } -> object (6125.0) -
self を引数としてブロックを評価し、ブロックの結果を返します。
...t[例][ruby]{
"my string".yield_self {|s| s.upcase } # => "MY STRING"
3.next.yield_self {|x| x**x }.to_s # => "256"
//}
値をメソッドチェインのパイプラインに次々と渡すのは良い使い方です。
//emlist[メソッドチェインのパイプライン][ruby]{
require......require 'json'
construct_url(arguments).
yield_self {|url| URI(url).read }.
yield_self {|response| JSON.parse(response) }
//}
ブロックなしで呼び出されたときは Enumerator を返します。
例えば条件によって値を捨てるのに使えます。
//emlist[][ruby]{
# 条......件にあうので何もしない
1.yield_self.detect(&:odd?) # => 1
# 条件に合わないので値を捨てる
2.yield_self.detect(&:odd?) # => nil
//}
@see Object#tap... -
Object
# yield _ self -> Enumerator (3125.0) -
self を引数としてブロックを評価し、ブロックの結果を返します。
...t[例][ruby]{
3.next.then {|x| x**x }.to_s # => "256"
"my string".yield_self {|s| s.upcase } # => "MY STRING"
//}
値をメソッドチェインのパイプラインに次々と渡すのは良い使い方です。
//emlist[メソッドチェインのパイプライン][ruby]{
require......require 'json'
construct_url(arguments).
yield_self {|url| URI(url).read }.
yield_self {|response| JSON.parse(response) }
//}
ブロックなしで呼び出されたときは Enumerator を返します。
例えば条件によって値を捨てるのに使えます。
//emlist[][ruby]{
# 条......件にあうので何もしない
1.yield_self.detect(&:odd?) # => 1
# 条件に合わないので値を捨てる
2.yield_self.detect(&:odd?) # => nil
//}
@see Object#tap... -
Object
# yield _ self {|x| . . . } -> object (3125.0) -
self を引数としてブロックを評価し、ブロックの結果を返します。
...t[例][ruby]{
3.next.then {|x| x**x }.to_s # => "256"
"my string".yield_self {|s| s.upcase } # => "MY STRING"
//}
値をメソッドチェインのパイプラインに次々と渡すのは良い使い方です。
//emlist[メソッドチェインのパイプライン][ruby]{
require......require 'json'
construct_url(arguments).
yield_self {|url| URI(url).read }.
yield_self {|response| JSON.parse(response) }
//}
ブロックなしで呼び出されたときは Enumerator を返します。
例えば条件によって値を捨てるのに使えます。
//emlist[][ruby]{
# 条......件にあうので何もしない
1.yield_self.detect(&:odd?) # => 1
# 条件に合わないので値を捨てる
2.yield_self.detect(&:odd?) # => nil
//}
@see Object#tap...