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トップページ > クエリ:Shift_JIS[x]

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Encoding::Shift_JIS -> Encoding (18118.0)

IANA Character Sets にある Shift_JIS のことです。

...IANA Character Sets にある Shift_JIS のことです。

基本的にはJIS X 0208:1997の付属書1にある「シフト符号化表現」のことですが、
Ruby M17N では 7bit 部分が US-ASCII になっています。...

Encoding::SHIFT_JIS -> Encoding (6118.0)

IANA Character Sets にある Shift_JIS のことです。

...IANA Character Sets にある Shift_JIS のことです。

基本的にはJIS X 0208:1997の付属書1にある「シフト符号化表現」のことですが、
Ruby M17N では 7bit 部分が US-ASCII になっています。...

NKF (30.0)

nkf(Network Kanji code conversion Filter, https://osdn.net/projects/nkf/) を Ruby から使うためのモジュールです。

...-s Shift_JIS を出力する
-e EUC-JP を出力する
-w UTF-8 を出力する(BOMなし)
-w16 UTF-16 LE を出力する
-J -S -E -W -W16 入力文字列のエンコーディングの推定値を指定する。
-J 入力に JIS を仮定する
-S 入力に Shift_JIS と X...
...ここでの名前の指定には大文字小文字は無視されます。
ISO-2022-JP
EUC-JP
eucJP-ascii
eucJP-ms
CP51932
Shift_JIS

CP932
UTF-8 UTF-8Nと同じ
UTF-8N
UTF-8-BOM
UTF-16 UTF-16BE-BOMと同じ
UTF-16BE
UTF-16BE-BOM
UTF-16LE...
...<target character>..
Shift_JIS
への変換時に、<target character>に指定した文字が2バイト目に
現われた場合に<escape character>を付加します。<target character>は複数指定できます。
例えば、--prefix=\$@ とすると、Shift_JIS の 2 文字目に...

多言語化 (18.0)

多言語化 Ruby は US-ASCII はもちろん、US-ASCII 以外の文字エンコーディングもサポートしています。 文字列の内部表現のエンコーディングは固定されておらず、 プログラマは目的に応じて使用するエンコーディングを選ぶことができます。

...ルから読み込んだ文字列に後からエンコーディングを
設定する場合などに使います。

例:
"いろは".encode("Shift_JIS")
"\xA4\xA4\xA4\xED\xA4\xCF".force_encoding("EUC-JP")

====[a:ruby18] Ruby 1.8 からの移行

Ruby 1.8 からの移行措置として、コ...
...ンコーディングの種類によって異なります。

: ASCII互換エンコーディング
フルサポートです。UTF-8, EUC-JP, Shift_JIS などがこれにあたります。
: ASCII互換ではないエンコーディング
スクリプトエンコーディングに使えません...
...、ロッキングシフトを用いない
エンコーディングです。
日本語の文字を表現するエンコーディングでは、
Shift_JIS
やcp932などのその変種、EUC-JPとその変種、UTF-8などが
ASCII 互換エンコーディングです。
UTF-16 や ISO-2022-JP など...

Kconv.#issjis(str) -> bool (16.0)

文字列 str が Shift_JIS なバイト列として正当であるかどうかを判定します。

...文字列 str が Shift_JIS なバイト列として正当であるかどうかを判定します。

@param str 判定対象の文字列
@see String#issjis...

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Kconv.#tosjis(str) -> String (16.0)

文字列 str のエンコーディングを shift_jis に変換して返します。

...文字列 str のエンコーディングを shift_jis に変換して返します。

このメソッドは MIME エンコードされた文字列を展開し、
いわゆる半角カナを全角に変換します。
これらを変換したくない場合は、 NKF.#nkf('-sxm0', str)
を使って...

Kconv::SJIS -> Encoding (16.0)

Shift_JIS を表します。 cp932ではないことに注意してください。

...
Shift_JIS
を表します。
cp932ではないことに注意してください。...

String#issjis -> bool (16.0)

self が Shift_JIS なバイト列として正当であるかどうかを判定します。

...self が Shift_JIS なバイト列として正当であるかどうかを判定します。


Kconv.#issjis と同じです。...

String#tosjis -> String (16.0)

self のエンコーディングを shift_jis に変換した文字列を 返します。変換元のエンコーディングは文字列の内容から推測します。

...self のエンコーディングを shift_jis に変換した文字列を
返します。変換元のエンコーディングは文字列の内容から推測します。

このメソッドは MIME エンコードされた文字列を展開し、
いわゆる半角カナを全角に変換します...

Encoding.list -> [Encoding] (12.0)

現在ロードされているエンコーディングのリストを返します。

...ng:EUC-JP>,
#<Encoding:Shift_JIS>, #<Encoding:UTF-8>,
#<Encoding:ISO-2022-JP (dummy)>]

Encoding.find("US-ASCII")
=> #<Encoding:US-ASCII>

Encoding.list
=> [#<Encoding:ASCII-8BIT>, #<Encoding:EUC-JP>,
#<Encoding:Shift_JIS>, #<Encoding:UTF-8>,
#...

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CGI#header(options = "text/html") -> String (6.0)

HTTP ヘッダを options に従って生成します。 CGI#out と違い、標準出力には出力しません。 CGI#out を使わずに自力で HTML を出力したい場合などに使います。 このメソッドは文字列エンコーディングを変換しません。

...my_header1" => "my_value",
"my_header2" => "my_value"})

例:
cgi = CGI.new('html3')
print cgi.header({"charset" => "shift_jis", "status" => "OK"})
print "<html><head><title>TITLE</title></head>\r\n"
print "<body>BODY</body></html>\r\n"

@see 35911...

CGI#out(options = "text/html") { .... } (6.0)

HTTP ヘッダと、ブロックで与えられた文字列を標準出力に出力します。

...HEADリクエスト (REQUEST_METHOD == "HEAD") の場合は HTTP ヘッダのみを出力します。

charset が "iso-2022-jp"・"euc-jp"・"shift_jis" のいずれかで
ある場合は文字列エンコーディングを自動変換し、language を "ja"にします。

@param options Hash...

Encoding#replicate(name) -> Encoding (6.0)

レシーバのエンコーディングを複製(replicate)します。 複製されたエンコーディングは元のエンコーディングと同じバイト構造を持たなければなりません。 name という名前のエンコーディングが既に存在する場合は ArgumentError を発生します。

...encoding.name #=> "REPLICATED_UTF-8"
"\u3042".force_encoding(Encoding::UTF_8).valid_encoding? #=> true
"\u3042".force_encoding(encoding).valid_encoding? #=> true
"\u3042".force_encoding(Encoding::SHIFT_JIS).valid_encoding? #=> false
//}...
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