るりまサーチ (Ruby 2.5.0)

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GC::INTERNAL_CONSTANTS -> {Symbol => Integer} (604.0)

GC用内部定数の値を保持するハッシュテーブルです。

...GC用内部定数の値を保持するハッシュテーブルです。

GC::INTERNAL_CONSTANTS
# => {:RVALUE_SIZE=>40, :HEAP_PAGE_OBJ_LIMIT=>408, :HEAP_PAGE_BITMAP_SIZE=>56, :HEAP_PAGE_BITMAP_PLANES=>4}...

OpenSSL::SSL::SSLContext::DEFAULT_PARAMS -> { Symbol -> object } (604.0)

OpenSSL::SSL::SSLContext#set_params でデフォルト値として使われる パラメータです。

OpenSSL::SSL::SSLContext#set_params でデフォルト値として使われる
パラメータです。

OpenSSL::X509::Name::OBJECT_TYPE_TEMPLATE -> { String => Integer } (604.0)

属性型に対応する ASN.1の型を格納したハッシュです。

属性型に対応する ASN.1の型を格納したハッシュです。

OpenSSL::X509::Name.parse や OpenSSL::X509::Name.new
などでデフォルト値として使われます。

キーは属性型文字列で、ASN.1の型を表わす整数が対応します。

以下の文字列がキーです。
'C', 'countryName', 'serialNumber', 'dnQualifier',
'DC', 'domainComponent', 'emailAddress'

RDoc::KNOWN_CLASSES -> {String => String} (604.0)

Ruby の組み込みクラスの内部的な変数名がキー、クラス名が値のハッシュです。

Ruby の組み込みクラスの内部的な変数名がキー、クラス名が値のハッシュです。

RDoc::KNOWN_CLASSES["rb_cObject"] # => "Object"

ライブラリの内部で使用します。

RDoc::Markdown::HTML_ENTITIES -> {String => [Integer]} (604.0)

HTML の実体参照のマッピングを表す Hash オブジェクトです。 RDoc::Markdown で使用します。

HTML の実体参照のマッピングを表す Hash オブジェクトです。
RDoc::Markdown で使用します。

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RDoc::Options::DEPRECATED -> {String -> String} (604.0)

非推奨のオプションの一覧を返します。

非推奨のオプションの一覧を返します。

REXML::DocType::DEFAULT_ENTITIES -> { String => REXML::Entity } (604.0)

XML の仕様上デフォルトで定義されている実体の Hash table。

XML の仕様上デフォルトで定義されている実体の Hash table。

"amp" => REXML::EntityConst::AMP は含まれません。

Ripper::PARSER_EVENT_TABLE -> {Symbol => Integer} (604.0)

パーサイベントのイベント ID (シンボル) と対応するハンドラの引数の個数の リストをハッシュで返します。

パーサイベントのイベント ID (シンボル) と対応するハンドラの引数の個数の
リストをハッシュで返します。

Ripper::SCANNER_EVENT_TABLE -> {Symbol => Integer} (604.0)

スキャナイベントのイベント ID (シンボル) と対応するハンドラの引数の個数 のリストをハッシュで返します。

スキャナイベントのイベント ID (シンボル) と対応するハンドラの引数の個数
のリストをハッシュで返します。

RubyVM::DEFAULT_PARAMS -> {Symbol => Integer} (604.0)

RubyVM のデフォルトのパラメータを返します。

RubyVM のデフォルトのパラメータを返します。

[注意] この値は C Ruby 固有のものです。変更しても RubyVM の動作に
は影響しません。また、仕様は変更される場合があるため、この値に依存すべ
きではありません。

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Syslog::Logger::LEVEL_MAP -> {Integer => Integer} (604.0)

Logger のログレベルと syslog(3) のログレベルのマッピング を表す Hash オブジェクトです。

Logger のログレベルと syslog(3) のログレベルのマッピング
を表す Hash オブジェクトです。

Syslog::Logger では、Ruby アプリケーションからのメッセージはシス
テム上の他のデーモンからの syslog(3) に記録されるメッセージと比
べて、ログレベルを 1 つ下げて記録されます
(Logger::Severity::DEBUG と Logger::Severity::INFO は除く)。
例えば、Logger::Severity::FATAL として記録した場合、
Syslog::Level::LOG_ERR として処理されます。

ACL::ALLOW_DENY -> Integer (304.0)

デフォルトですべてのアドレスを許可することを意味します。 @see ACL.new

デフォルトですべてのアドレスを許可することを意味します。
@see ACL.new

ACL::DENY_ALLOW -> Integer (304.0)

デフォルトですべてのアドレスを拒否することを意味します。

デフォルトですべてのアドレスを拒否することを意味します。

@see ACL.new

ACL::VERSION -> [String] (304.0)

ACL のバージョン。

ACL のバージョン。

Benchmark::BENCHMARK_VERSION -> String (304.0)

benchmark ライブラリのバージョンを表します。

benchmark ライブラリのバージョンを表します。

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Benchmark::CAPTION -> String (304.0)

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

実際の定義は Benchmark::Tms::CAPTION でされています。

@see Benchmark::Tms::CAPTION

Benchmark::FORMAT -> String (304.0)

Benchmark.#benchmark の第三引数のデフォルト値。

Benchmark.#benchmark の第三引数のデフォルト値。

: %u
user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#utime
: %y
system CPU time で置き換えられます(Mnemonic: y of "s*y*stem")。Benchmark::Tms#stime
: %U
子プロセスの user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#cutime
: %Y
子プロセスの system CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#cstime
: %t
t...

Benchmark::Tms::CAPTION -> String (304.0)

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

Benchmark.#bm の内部などで使用されます。

@see Benchmark::CAPTION

Benchmark::Tms::FORMAT -> String (304.0)

Benchmark.#benchmark の第三引数のデフォルト値。

Benchmark.#benchmark の第三引数のデフォルト値。

: %u
user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#utime
: %y
system CPU time で置き換えられます(Mnemonic: y of "s*y*stem")。Benchmark::Tms#stime
: %U
子プロセスの user CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#cutime
: %Y
子プロセスの system CPU time で置き換えられます。Benchmark::Tms#cstime
: %t
t...

BigDecimal::BASE -> Integer (304.0)

ライブラリ内部で使用します。

ライブラリ内部で使用します。

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BigDecimal::EXCEPTION_ALL -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算において例外を発生させるかどうかを設定、確認する 際の値を返します。

BigDecimal の計算において例外を発生させるかどうかを設定、確認する
際の値を返します。

以下の例外全てが対象です。

* BigDecimal::EXCEPTION_INFINITY
* BigDecimal::EXCEPTION_NaN
* BigDecimal::EXCEPTION_OVERFLOW
* BigDecimal::EXCEPTION_UNDERFLOW
* BigDecimal::EXCEPTION_ZERODIVIDE

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_INFINITY -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果が無限大になった場合に例外を発生させるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果が無限大になった場合に例外を発生させるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_NaN -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果が NaN になった場合に例外を発生させるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果が NaN になった場合に例外を発生させるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_OVERFLOW -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の指数部がオーバーフローした場合に例外を発生 させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の指数部がオーバーフローした場合に例外を発生
させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::EXCEPTION_UNDERFLOW -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の指数部がアンダーフローした場合に例外を発生 させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の指数部がアンダーフローした場合に例外を発生
させるかどうかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

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BigDecimal::EXCEPTION_ZERODIVIDE -> Integer (304.0)

BigDecimal に 0 による割り算を実行した場合に例外を発生させるかど うかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal に 0 による割り算を実行した場合に例外を発生させるかど
うかを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。

BigDecimal::INFINITY -> BigDecimal (304.0)

正の無限大を表す BigDecimal オブジェクトを返します。

正の無限大を表す BigDecimal オブジェクトを返します。

BigDecimal::NAN -> BigDecimal (304.0)

NaN を表す BigDecimal オブジェクトを返します。

NaN を表す BigDecimal オブジェクトを返します。

BigDecimal::ROUND_CEILING -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で数値の大きい方に繰り上げるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で数値の大きい方に繰り上げるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::ROUND_DOWN -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で全て切り捨てるかどうかを設定、確 認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で全て切り捨てるかどうかを設定、確
認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

絞り込み条件を変える

BigDecimal::ROUND_FLOOR -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で数値の小さい方に繰り下げるかどう かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で数値の小さい方に繰り下げるかどう
かを設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::ROUND_HALF_DOWN -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で五捨六入するかどうかを設定、確認 する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で五捨六入するかどうかを設定、確認
する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::ROUND_HALF_EVEN -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で四捨六入するかどうかを設定、確認 する際の値を返します。5の時は上位1桁が奇数の時のみ繰り上げます (Banker's rounding)。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で四捨六入するかどうかを設定、確認
する際の値を返します。5の時は上位1桁が奇数の時のみ繰り上げます
(Banker's rounding)。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::ROUND_HALF_UP -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で四捨五入するかどうかを設定、確認 する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で四捨五入するかどうかを設定、確認
する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::ROUND_MODE -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理を設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理を設定、確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 1 引数に指定します。詳細については
BigDecimal.mode を参照してください。

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BigDecimal::ROUND_UP -> Integer (304.0)

BigDecimal の計算結果の丸め処理で全て切り上げするかどうかを設定、 確認する際の値を返します。

BigDecimal の計算結果の丸め処理で全て切り上げするかどうかを設定、
確認する際の値を返します。

BigDecimal.mode の第 2 引数に指定します。

BigDecimal::SIGN_NEGATIVE_FINITE -> Integer (304.0)

負の値に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

負の値に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::SIGN_NEGATIVE_INFINITE -> Integer (304.0)

負の無限大に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

負の無限大に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::SIGN_NEGATIVE_ZERO -> Integer (304.0)

負の 0 に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

負の 0 に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::SIGN_NaN -> Integer (304.0)

NaN に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

NaN に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

絞り込み条件を変える

BigDecimal::SIGN_POSITIVE_FINITE -> Integer (304.0)

正の値に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

正の値に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::SIGN_POSITIVE_INFINITE -> Integer (304.0)

正の無限大に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

正の無限大に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::SIGN_POSITIVE_ZERO -> Integer (304.0)

正の 0 に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

正の 0 に対応する BigDecimal#sign の値を返します。

BigDecimal::VERSION -> String (304.0)

bigdecimal ライブラリのバージョンを文字列で返します。

bigdecimal ライブラリのバージョンを文字列で返します。

CGI::CR -> String (304.0)

キャリッジリターンを表す文字列です。

キャリッジリターンを表す文字列です。

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CGI::EOL -> String (304.0)

改行文字です。

改行文字です。

CGI::HTTP_STATUS -> Hash (304.0)

HTTP のステータスコードを表すハッシュです。

HTTP のステータスコードを表すハッシュです。

CGI::LF -> String (304.0)

ラインフィードを表す文字列です。

ラインフィードを表す文字列です。

CGI::MAX_MULTIPART_COUNT -> Integer (304.0)

Maximum number of request parameters when multipart

Maximum number of request parameters when multipart

CGI::MAX_MULTIPART_LENGTH -> Integer (304.0)

Maximum content length of multipart data

Maximum content length of multipart data

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CGI::NEEDS_BINMODE -> bool (304.0)

ファイルを開くときにバイナリモードが必要かどうかを表す定数です。 プラットフォーム依存の定数です。

ファイルを開くときにバイナリモードが必要かどうかを表す定数です。
プラットフォーム依存の定数です。

CGI::PATH_SEPARATOR -> Hash (304.0)

パスの区切り文字を格納します。

パスの区切り文字を格納します。

CGI::RFC822_DAYS -> [String] (304.0)

822 で定義されている曜日の略称を返します。

822 で定義されている曜日の略称を返します。

@see 822

CGI::RFC822_MONTHS -> [String] (304.0)

822 で定義されている月名の略称を返します。

822 で定義されている月名の略称を返します。

@see 822

CGI::TABLE_FOR_ESCAPE_HTML__ -> Hash (304.0)

HTML 上でエスケープする文字列の変換テーブルを返します。

HTML 上でエスケープする文字列の変換テーブルを返します。

{
"'" => '&#39;',
'&' => '&amp;',
'"' => '&quot;',
'<' => '&lt;',
'>' => '&gt;',
}

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CSV::ConverterEncoding -> Encoding (304.0)

すべての変換器で使用するエンコーディングです。

すべての変換器で使用するエンコーディングです。

CSV::Converters -> Hash (304.0)

このハッシュは名前でアクセスできる組み込みの変換器を保持しています。

このハッシュは名前でアクセスできる組み込みの変換器を保持しています。

CSV#convert で使用する変換器として使用できます。
また CSV.new のオプションとして使用することもできます。

: :integer
Kernel.#Integer を使用してフィールドを変換します。
: :float
Kernel.#Float を使用してフィールドを変換します。
: :numeric
:integer と :float の組み合わせです。
: :date
Date.parse を使用してフィールドを変換します。
: :date_time
DateTime.pars...

CSV::DEFAULT_OPTIONS -> Hash (304.0)

このオプションは呼び出し側で上書きしなかったときに使用するオプションです。

このオプションは呼び出し側で上書きしなかったときに使用するオプションです。

: :col_sep
","
: :row_sep
:auto
: :quote_char
'"'
: :field_size_limit
nil
: :converters
nil
: :unconverted_fields
nil
: :headers
false
: :return_headers
false
: :header_converters
nil
: :skip_blanks
false
: :force_quotes
false
: :skip_lin...

CSV::DateMatcher -> Regexp (304.0)

日付 (Date) 形式のデータを発見したり変換したりするための正規表現です。

日付 (Date) 形式のデータを発見したり変換したりするための正規表現です。

CSV::DateTimeMatcher -> Regexp (304.0)

日時 (DateTime) 形式のデータを発見したり変換したりするための正規表現です。

日時 (DateTime) 形式のデータを発見したり変換したりするための正規表現です。

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CSV::HeaderConverters -> Hash (304.0)

このハッシュは名前でアクセスできる組み込みのヘッダ用変換器を保存しています。

このハッシュは名前でアクセスできる組み込みのヘッダ用変換器を保存しています。

CSV#header_convert で使用する変換器として使用できます。
また CSV.new のオプションとして使用することもできます。

: :downcase
ヘッダの文字列に対して String#downcase を呼び出します。
: :symbol
ヘッダの文字列を小文字に変換してから、空白文字列 (\s) をアンダースコアに
置換し、非英数字 (\W) を削除します。最後に String#to_sym を呼び出します。

全ての組み込みのヘッダ用変換器は、実際に変換する前にヘッダのデータ...

CSV::VERSION -> String (304.0)

ライブラリのバージョンを表す文字列です。

ライブラリのバージョンを表す文字列です。

Complex::I -> Complex (304.0)

虚数単位です。(0+1i) を返します。

虚数単位です。(0+1i) を返します。

DBM::NEWDB -> Integer (304.0)

書き込みモードで、すでにファイルが存在したら削除して作り直します.

書き込みモードで、すでにファイルが存在したら削除して作り直します.

@see DBM.open

DBM::READER -> Integer (304.0)

読み込みモードでオープンします.

読み込みモードでオープンします.

@see DBM.open

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DBM::VERSION -> String (304.0)

libdbm のバージョンを表す文字列です。

libdbm のバージョンを表す文字列です。

DB_VERSION_STRING という定数が C 言語レベルで定義されていない場合は
"unknown" になります。

DBM::WRCREAT -> Integer (304.0)

書き込みモードで、すでにファイルが存在しなかったら作ります.

書き込みモードで、すでにファイルが存在しなかったら作ります.

@see DBM.open

DBM::WRITER -> Integer (304.0)

書き込みモードでオープンします.

書き込みモードでオープンします.

@see DBM.open

DRb::DRbServer::INSECURE_METHOD -> [Symbol] (304.0)

セキュアでないメソッドのリスト。

セキュアでないメソッドのリスト。

これに含まれるメソッドは dRuby 経由では呼び出せません。

Date::ENGLAND -> Integer (304.0)

英国がグレゴリオ暦をつかい始めた日 (1752年9月14日) をあらわすユリウス日です。 この "ENGLAND" の名前は、旧い UNIX の cal(1) の記述に由来します。

英国がグレゴリオ暦をつかい始めた日 (1752年9月14日) をあらわすユリウス日です。
この "ENGLAND" の名前は、旧い UNIX の cal(1) の記述に由来します。

@see https://www.bell-labs.com/usr/dmr/www/pdfs/man61.pdf

ちなみに、本実装で英国の改暦日を尊重する姿勢がみられるのは前実装からの影響です。
前実装が英国の改暦日を尊重していたのは、おそらく cal(1) の影響です。
もっとも本実装で一番に尊重されているのは、伊国の改暦日であり、多くの場合、
改暦日の既定値は Date::ITALY です。

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Date::GREGORIAN -> Date::Infinity (304.0)

常にグレゴリオ暦であることを示します。 改暦日は無限の過去にあると考えられます。

常にグレゴリオ暦であることを示します。
改暦日は無限の過去にあると考えられます。

Date::ITALY -> Integer (304.0)

伊国がグレゴリオ暦をつかい始めた日 (1582年10月15日) をあらわすユリウス日です。

伊国がグレゴリオ暦をつかい始めた日 (1582年10月15日) をあらわすユリウス日です。

Date::JULIAN -> Date::Infinity (304.0)

常にユリウス暦であることを示します。 改暦日は無限の未来にあると考えられます。

常にユリウス暦であることを示します。
改暦日は無限の未来にあると考えられます。

Encoding::ANSI_X3_4_1968 -> Encoding (304.0)

US-ASCII、いわゆる ASCII のことで、ISO 646 IRV と一致します。

US-ASCII、いわゆる ASCII のことで、ISO 646 IRV と一致します。

7bit の範囲のみを含み、8bit 目の立っている文字 (たとえば \x80 など) が含まれる場合は正しいエンコーディングであるとみなしません。

Encoding::ASCII -> Encoding (304.0)

US-ASCII、いわゆる ASCII のことで、ISO 646 IRV と一致します。

US-ASCII、いわゆる ASCII のことで、ISO 646 IRV と一致します。

7bit の範囲のみを含み、8bit 目の立っている文字 (たとえば \x80 など) が含まれる場合は正しいエンコーディングであるとみなしません。

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Encoding::ASCII_8BIT -> Encoding (304.0)

ASCII-8BIT、ASCII互換オクテット列用のエンコーディングです。

ASCII-8BIT、ASCII互換オクテット列用のエンコーディングです。

もっぱら文字エンコーディングを持たないデータ、文字を符号化したのではない単なるバイトの列を表現するために用いますが、このエンコーディングは ASCII 互換であることがポイントです。

Encoding::BIG5 -> Encoding (304.0)

Big5 エンコーディングです。

Big5 エンコーディングです。

台湾で使われている繁体字中国語のエンコーディングです。

@see https://en.wikipedia.org/wiki/Big5

Encoding::BIG5_HKSCS -> Encoding (304.0)

Big5-HKSCS エンコーディングです。

Big5-HKSCS エンコーディングです。

香港で使われている Big5 の亜種です。

@see http://www.iana.org/assignments/charset-reg/Big5-HKSCS,
http://www.ogcio.gov.hk/en/business/tech_promotion/ccli/hkscs/

Encoding::BIG5_HKSCS_2008 -> Encoding (304.0)

Big5-HKSCS エンコーディングです。

Big5-HKSCS エンコーディングです。

香港で使われている Big5 の亜種です。

@see http://www.iana.org/assignments/charset-reg/Big5-HKSCS,
http://www.ogcio.gov.hk/en/business/tech_promotion/ccli/hkscs/

Encoding::BIG5_UAO -> Encoding (304.0)

Big5_UAO エンコーディングです。

Big5_UAO エンコーディングです。

Big5 の亜種(非公式的拡張)です。

Unicodeとの対応表が
http://moztw.org/docs/big5/table/big5_2003-b2u.txt
にあります。

絞り込み条件を変える

Encoding::BINARY -> Encoding (304.0)

ASCII-8BIT、ASCII互換オクテット列用のエンコーディングです。

ASCII-8BIT、ASCII互換オクテット列用のエンコーディングです。

もっぱら文字エンコーディングを持たないデータ、文字を符号化したのではない単なるバイトの列を表現するために用いますが、このエンコーディングは ASCII 互換であることがポイントです。

Encoding::Big5 -> Encoding (304.0)

Big5 エンコーディングです。

Big5 エンコーディングです。

台湾で使われている繁体字中国語のエンコーディングです。

@see https://en.wikipedia.org/wiki/Big5

Encoding::Big5_HKSCS -> Encoding (304.0)

Big5-HKSCS エンコーディングです。

Big5-HKSCS エンコーディングです。

香港で使われている Big5 の亜種です。

@see http://www.iana.org/assignments/charset-reg/Big5-HKSCS,
http://www.ogcio.gov.hk/en/business/tech_promotion/ccli/hkscs/

Encoding::Big5_HKSCS_2008 -> Encoding (304.0)

Big5-HKSCS エンコーディングです。

Big5-HKSCS エンコーディングです。

香港で使われている Big5 の亜種です。

@see http://www.iana.org/assignments/charset-reg/Big5-HKSCS,
http://www.ogcio.gov.hk/en/business/tech_promotion/ccli/hkscs/

Encoding::Big5_UAO -> Encoding (304.0)

Big5_UAO エンコーディングです。

Big5_UAO エンコーディングです。

Big5 の亜種(非公式的拡張)です。

Unicodeとの対応表が
http://moztw.org/docs/big5/table/big5_2003-b2u.txt
にあります。

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Encoding::CP1250 -> Encoding (304.0)

Windows-1250 エンコーディング。

Windows-1250 エンコーディング。

ISO8859-2 の亜種です。

@see http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1250.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1250

Encoding::CP1251 -> Encoding (304.0)

Windows-1251 エンコーディング。

Windows-1251 エンコーディング。

キリル文字を用いる言語を取り扱う8bit single-byteエンコーディングです。

@see http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1251.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1251

Encoding::CP1252 -> Encoding (304.0)

Windows-1252 エンコーディングです。

Windows-1252 エンコーディングです。

ISO8859-1 の亜種です。

@see Encoding::ISO_8859_1
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1252.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1252

Encoding::CP1253 -> Encoding (304.0)

Windows-1253 エンコーディング。

Windows-1253 エンコーディング。

ISO8859-7 の亜種です。

@see Encoding::ISO_8859_7,
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1253.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1253

Encoding::CP1254 -> Encoding (304.0)

Windows-1254 エンコーディング。

Windows-1254 エンコーディング。

ISO8859-9 の亜種です。

@see Encoding::ISO_8859_9,
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1254.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1254

絞り込み条件を変える

Encoding::CP1255 -> Encoding (304.0)

Windows-1255 エンコーディング。

Windows-1255 エンコーディング。

ISO8859-8 の亜種です。

@see Encoding::ISO_8859_8,
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1255.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1255

Encoding::CP1256 -> Encoding (304.0)

Windows-1256 エンコーディング。

Windows-1256 エンコーディング。

Windowsで用いられる、アラビア文字を扱う 8bit single-byte エンコーディングです。

@see Encoding::ISO_8859_6,
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1256.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1256

Encoding::CP1257 -> Encoding (304.0)

Windows-1257 エンコーディング。

Windows-1257 エンコーディング。

ISO8859-13 の亜種です。

@see Encoding::ISO8859_13,
http://www.iana.org/assignments/character-sets,
http://www.microsoft.com/globaldev/reference/sbcs/1257.mspx,
https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1257

Encoding::CP1258 -> Encoding (304.0)

WINDOWS-1258 エンコーディング。

WINDOWS-1258 エンコーディング。

ベトナム語を扱う 8bit single-byteエンコーディングです。

@see https://en.wikipedia.org/wiki/Windows-1258

Encoding::CP437 -> Encoding (304.0)

CP437 エンコーディング。

CP437 エンコーディング。

@see https://en.wikipedia.org/wiki/Code_page_437,
Encoding::CP869

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Encoding::CP50220 -> Encoding (304.0)

CP50220 エンコーディング、 Windows で用いられる ISO-2022-JP 亜種です。

CP50220 エンコーディング、
Windows で用いられる ISO-2022-JP 亜種です。

CP50221 とほぼ同様のエンコーディングですが、
他のエンコーディングへの変換テーブルが少し異なります。

@see http://legacy-encoding.osdn.jp/wiki/index.php?cp50220

Encoding::CP50221 -> Encoding (304.0)

Windows で用いられる、ISO-2022-JP 亜種です。

Windows で用いられる、ISO-2022-JP 亜種です。

ISO-2022-JP に加え、ESC ( I でいわゆる半角カナを許し、Windows の機種依存文字を扱うことができます。

@see http://legacy-encoding.osdn.jp/wiki/index.php?cp50221

Encoding::CP51932 -> Encoding (304.0)

Windows で用いられる、日本語 EUC 亜種です。

Windows で用いられる、日本語 EUC 亜種です。

G0 が US-ASCII、G1 が JIS X 0201 片仮名図形文字集合、G2 が JIS X 0208 + Windows の機種依存文字となっており、G3 は未割り当てになっています。

@see http://legacy-encoding.osdn.jp/wiki/index.php?cp51932

Encoding::CP65000 -> Encoding (304.0)

UTF-7 です。

UTF-7 です。

7ビットの範囲内で表現される、Unicode のエンコーディングの一種です。
ダミーエンコーディングです。

Encoding::CP65001 -> Encoding (304.0)

UTF-8。Unicode や ISO 10646 を ASCII 互換な形で符号化するための方式です。

UTF-8。Unicode や ISO 10646 を ASCII 互換な形で符号化するための方式です。

BOM を含みません。

@see https://tools.ietf.org/html/rfc3629

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