キーワード
- APPEND (3)
- BINARY (2)
- CREAT (3)
- DIRECT (1)
- DSYNC (2)
- EXCL (3)
-
FNM
_ CASEFOLD (3) -
FNM
_ DOTMATCH (3) -
FNM
_ NOESCAPE (3) -
FNM
_ PATHNAME (3) -
FNM
_ SYSCASE (3) -
LOCK
_ EX (3) -
LOCK
_ NB (3) -
LOCK
_ SH (3) -
LOCK
_ UN (3) - NOATIME (2)
- NOCTTY (3)
- NOFOLLOW (2)
- NONBLOCK (3)
- NULL (1)
- RDONLY (3)
- RDWR (3)
- RSYNC (2)
- SYNC (3)
- TRUNC (3)
- WRONLY (3)
検索結果
先頭5件
-
File
:: Constants :: APPEND -> Integer (3) -
追記モードでファイルを開くときに指定します。 File.openで使用します。
追記モードでファイルを開くときに指定します。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: BINARY -> Integer (3) -
ファイルをバイナリとして開きます。 open(2) で O_BINARYが指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイルをバイナリとして開きます。
open(2) で O_BINARYが指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: CREAT -> Integer (3) -
ファイルがなければ作成するよう指定します。 File.openで使用します。
ファイルがなければ作成するよう指定します。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: DIRECT -> Integer (3) -
このファイルに対する I/O のキャッシュの効果を最小化しようとする。
...われる。 File::Constants::DIRECT フラグ自身はデー
タを同期で転送しようとはするが、 File::Constants::SYNC のようにデータと必要なメタデー
タの転送が保証されるわけではない。 同期 I/O を保証するためには、
File::Constants::DIRECT に... -
File
:: Constants :: DSYNC -> Integer (3) -
ファイルをデータ同期モードで開きます。 open(2) で O_DSYNC が指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイルをデータ同期モードで開きます。
open(2) で O_DSYNC が指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: EXCL -> Integer (3) -
CREATと併用し、もしファイルが既にある場合には失敗します。 File.openで使用します。
CREATと併用し、もしファイルが既にある場合には失敗します。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: FNM _ CASEFOLD -> Integer (3) -
アルファベットの大小文字を区別せずにパターンマッチを行います。 File.fnmatch, Dir.globで使用します。
アルファベットの大小文字を区別せずにパターンマッチを行います。
File.fnmatch, Dir.globで使用します。 -
File
:: Constants :: FNM _ DOTMATCH -> Integer (3) -
ワイルドカード `*', `?', `[]' が先頭の `.' にマッチするようになります。 File.fnmatch, Dir.globで使用します。
ワイルドカード `*', `?', `[]' が先頭の `.' にマッチするようになります。
File.fnmatch, Dir.globで使用します。
1.8.0以前では、FNM_DOTMATCHという名前でした。 -
File
:: Constants :: FNM _ NOESCAPE -> Integer (3) -
エスケープ文字 `\' を普通の文字とみなします。 File.fnmatch, Dir.globで使用します。
エスケープ文字 `\' を普通の文字とみなします。
File.fnmatch, Dir.globで使用します。 -
File
:: Constants :: FNM _ PATHNAME -> Integer (3) -
ワイルドカード `*', `?', `[]' が `/' にマッチしなくなります。 シェルのパターンマッチにはこのフラグが使用されています。 File.fnmatch, Dir.globで使用します。
ワイルドカード `*', `?', `[]' が `/' にマッチしなくなります。
シェルのパターンマッチにはこのフラグが使用されています。
File.fnmatch, Dir.globで使用します。 -
File
:: Constants :: FNM _ SYSCASE -> Integer (3) -
case hold なファイルシステムの場合、FNM_CASEFOLD の値になり、そうでなければゼロの値になります。 File.fnmatch, Dir.globで使用します。
case hold なファイルシステムの場合、FNM_CASEFOLD の値になり、そうでなければゼロの値になります。
File.fnmatch, Dir.globで使用します。 -
File
:: Constants :: LOCK _ EX -> Integer (3) -
排他ロック。同時にはただひとつのプロセスだけがロックを保持できます。 File#flock で使用します。
排他ロック。同時にはただひとつのプロセスだけがロックを保持できます。
File#flock で使用します。 -
File
:: Constants :: LOCK _ NB -> Integer (3) -
ロックの際にブロックしない。他の指定と or することで指定します。 File#flock で使用します。
ロックの際にブロックしない。他の指定と or することで指定します。
File#flock で使用します。 -
File
:: Constants :: LOCK _ SH -> Integer (3) -
共有ロック。複数のプロセスが同時にロックを共有できます。 File#flock で使用します。
共有ロック。複数のプロセスが同時にロックを共有できます。
File#flock で使用します。 -
File
:: Constants :: LOCK _ UN -> Integer (3) -
アンロック。File#flock で使用します。
アンロック。File#flock で使用します。 -
File
:: Constants :: NOATIME -> Integer (3) -
ファイル読み込み時に atime を更新しません。 open(2) で O_ATIME が指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイル読み込み時に atime を更新しません。
open(2) で O_ATIME が指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。
atime が更新されないのは確実ではないということに注意してください。
これは性能のためのオプションです。 -
File
:: Constants :: NOCTTY -> Integer (3) -
自身がTTY制御しないようにTTYを開きます。 File.openで使用します。
自身がTTY制御しないようにTTYを開きます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: NOFOLLOW -> Integer (3) -
ファイルがシンボリックリンクであった場合に 例外を発生させます。 open(2) で O_NOFOLLOW が指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイルがシンボリックリンクであった場合に
例外を発生させます。
open(2) で O_NOFOLLOW が指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: NONBLOCK -> Integer (3) -
ファイルが利用可能じゃなくてもブロックしません。 File.openで使用します。
ファイルが利用可能じゃなくてもブロックしません。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: NULL -> String (3) -
NULLデバイスのファイル名です。
NULLデバイスのファイル名です。 -
File
:: Constants :: RDONLY -> Integer (3) -
読み込みのみのモードでファイルを開くときに指定します。 File.openで使用します。
読み込みのみのモードでファイルを開くときに指定します。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: RDWR -> Integer (3) -
読み書き両方のモードでファイルを開くときに指定します。 File.openで使用します。
読み書き両方のモードでファイルを開くときに指定します。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: RSYNC -> Integer (3) -
ファイルを読み込み時同期モードで開きます。 open(2) で O_RSYNC が指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイルを読み込み時同期モードで開きます。
open(2) で O_RSYNC が指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: SYNC -> Integer (3) -
ファイルを同期モードで開きます。 open(2) で O_SYNCが指定できる場合に使えます。 File.openで使用します。
ファイルを同期モードで開きます。
open(2) で O_SYNCが指定できる場合に使えます。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: TRUNC -> Integer (3) -
もしファイルが存在するなら、中身を抹消してサイズをゼロにします。 File.openで使用します。
もしファイルが存在するなら、中身を抹消してサイズをゼロにします。
File.openで使用します。 -
File
:: Constants :: WRONLY -> Integer (3) -
書き込みのみのモードでファイルを開くときに指定します。 File.openで使用します。
書き込みのみのモードでファイルを開くときに指定します。
File.openで使用します。
